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本店
本店のご紹介
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~ロワゾー・ド・リヨン シェフこだわりのポイント~
☆個々のケーキが主張する味を大事にし、大味、甘味、えぐみ、酸味などの味のバランスを考え、
食べたときの食感に必ずアクセントを入れることを考えています。
☆フランス菓子の中で、特に美味しいと思うのは、バタークリームやプラリネを使ったもの。
当店ではフランス産の味に近いバターを使用し、食べたときにスーッと溶けるような軽さを出すために、
2種類のバタークリームを合わせ、コクと軽さのバランスに気をつけています。
重そうで敬遠しがちなバタークリームを美味しく食べていただき、その良さ、美味しさを知って頂きたいと
思っております。
☆焼き菓子には必ず、ブールノワゼットを使用し、リッチでしっかりとした味わいに仕上げています。
フランス伝統菓子
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クッサン フランス・リヨンの名産品。ショコラガナッシュに洋酒漬けしたドライフルーツを混ぜ込み、アーモンドの生地でくるんだ柔らかい食感のコンフィズリー |
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マカロン
人気のマカロン・10種類。 |
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カヌレ フランス・ボルドーの名産品。3日間熟成させた生地を焼き上げた深みのあるお味。結婚式の2次会などの引き出物にも。 |
商品は季節ごとに変わりますので、現在お取り扱いのない商品もございます
◆当店では旬の食材を使って、商品をお作りいたしております。
他にも多くの種類の生菓子を取り揃えておりますので、是非ご来店になって下さい。
ロワゾー・ド・リヨンとは
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7年間過ごしてフランス・リヨンの郷土菓子や、 フランスの伝統菓子をベースにシェフこだわりの 素材で美しいケーキをご提供しています。 |
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<ロワゾー・ド・リヨン>は、リヨンの鳥という意味。
リヨンとは「星の王子様」の作者 サン・テグジュベリが生まれた、フランス第2の都市。
旧市街と、セーヌ川をはさんでビジネス街の新市街とに分かれていて、
世界遺産でもあるルネッサンスの建造物が残る美しい街。
高級レストランからブッション(居酒屋)まで、美食家のフランス人達の胃袋を満たす美食の町。
当店のシェフは渡仏後にこの町で修行時代を過ごしました。
☆ロワゾー・ド・リヨンのロゴになっている鳥の名前はルージュゴーシュ。
フランスのリヨン近郊に生息するこまどりで、ルージュは赤い、ゴーシュは喉という意味。
こまどりはいつもつがいで行動することで知られている。
シェフ加登の、生涯、お菓子や食の世界と共に生きていくという強い思いから、この鳥をお店のロゴにしました。



















